参加メンバー

※情報は2017年5月15日現在




メンバーA

他メンバーにシノビガミのセッションをしないかと提案したらしい。RPを重視しつつ使命を達成しようとする傾向にある。忍法構成は火力を重視することが多く、鞍馬神流が好きというくらいだけあるといった構成をする。考えを明かさないこともあるが洞察力は高く、堅実な立ち回りをする事が多い。PCが真面目にしているもののPL自身の殺意が高かったりとセンスのある言い回しで突っ込みをいれたりと全力でボケたりとPCとPLの間でのギャップが激しい。戦闘時の出目を信じていないらしく目標値7で失敗するかもと発言したり、ァンブルしなければセーフといった発言をする。CoCではファンブラーであると自称しているが、謙遜でもネタでもなく一セッションをで一回はファンブルをしている。

シノビガミ:GM(母を思えば、人魚之涙)、望月兎影(傀儡のナミダ、第15回チキチキ☆戦闘卓、求めすぎた人間、有明デスゲーム)、戦場(鋼鉄との闘い)、望月かぐや(ドキッ!欲望だらけの御斎学園~純愛もあるよ~、あやかしに身をやつすもの、真白の幻影)、メアリ・チュカーリナ(花散らす雨)、氷室雪(殺人ゲーム)



メンバーB

 しくじり卓で一番のRPガチ勢。本人も「忍法はあれだからRPで人を泣かせる戦法でいく」といった旨の発言を度々している。しかし出目はかなり安定している。どれくらいRPに拘っているかは「このキャラはこんなことしないって感じで特技を選んでる」と自身が発言するほど。その発言の通りPCの性格や行動基準と特技があっていることが多く、目標値が遠いところがあってもRPを重視してか無理して特技をとるということはしない。また使命を諦めてPCがとりそうな行動をしたりととてもいう徹底ぶりである。忍法としてはメンバーA同様単純火力が高いことが多く出目も合間って強いPCになっている事が多い。別卓ではGMを努めてPLの連続ファンブルに頭を抱えることもしばしばあるようだ。

シノビガミ:GM(花散らす雨、真白の幻影)、園田瑞希(母を思えば)、蛍火白夜(傀儡のナミダ、第16回チキチキ☆戦闘卓、業火の中で)、高嶺秋水(第15回チキチキ☆戦闘卓)、堂嶋露子(ドキッ!欲望だらけの御斎学園~純愛もあるよ~、人魚之涙)久留須昌平(偽りの魂、求めすぎた人間)、才原龍騎(殺人ゲーム、あやかしに身をやつすもの)、鴉屋(大顔との闘い)



メンバーC

 個性的なRPをすることに定評があるエンターテイナー枠。小粋なRPや他メンバーやGMを楽しませる事が非常に多く、他PLのPCとはまた違った個性を発揮している。その理由としては「よくわからないです」と発言しており完全に素で行っているようだ。またなぜかセッション中にバナナを食べており、メンバーBは「バナナの人ってイメージがある」と発言している。とは言っても立ち回りは考えられており、適切な動きをすることが多い。忍法の構成は広い間合いを網羅する忍法が多く、奥義も範囲攻撃を使用することが多い(初心者は迷ったら範囲攻撃という人もいるので範囲攻撃は単純に強い)。サポート忍法を使用することも多いため使命に合わせて適宜変更していると考えられる。

シノビガミ:七星夜太郎(母を思えば、鋼鉄との闘い、人魚之涙)、矢守楠丸(傀儡のナミダ、有明デスゲーム)、羽柴景虎(ドキッ!欲望だらけの御斎学園~純愛もあるよ~)、淡島イサナ(殺人ゲーム)、卯次硝子(交差点~あと一度の可能性を~)




メンバーD

 しくじり卓屈指の常識人枠。人柄が真面目なのか誠実なのかPL同士の会話でもまともなことを言っている事が多い。また同時に何故か判定で失敗することが多く、判定にファンブル→神通丸→ファンブルやクライマックスフェイズで三回連続逆凪など出目に報われないことが非常に多く、シナリオ「人魚之涙」では1サイクル目終了時ですでにクライマックスでの出目を心配している。忍法構成は「作戦指揮」や味方にたいして「破軍」を行うなどサポートにまわることが多いように感じられる。また「偽りの魂」では世界忍者連合の固さを十二分に発揮した要塞のような忍法を組んだりしているのでやはり堅実な忍法構成をしている。奥義を抱えたまま終わることが非常に多く、本人も「また使えなかった」と嘆く
ことも多々ある。

シノビガミ:GM(有明デスゲーム)、迷ノ宮弦(母を思えば、傀儡のナミダ、第16回チキチキ☆戦闘卓、人魚之涙、求めすぎた人間)、柳生小夜(鋼鉄との闘い)、九十九神威(ドキッ!欲望だらけの御斎学園~純愛もあるよ~、殺人ゲーム)、逢坂涼生(偽りの魂、あやかしに身をやつすもの)、北落徹(花散らす雨、大顔との闘い)、三好大和(交差点~あと一度の可能性を~)



メンバーE

 殺意が高い狂人で、この卓では珍しく使命達成を重視する傾向にある。御斎シナリオでは秘密を探られたくないからとPLが自由に話せるタブで全く発言しなかったり「殺人ゲーム」では得た情報から自力で推理して犯人を突き止めるなど立ち回りは理知的であり他PLから驚かれることもある。特筆すべきは練り上げられた忍法構成と特技の配置である。本人いわく「ただでは倒さない」と発言する通り搦め手戦法を用いり、間合い3まで攻撃範囲をカバーしたり全ての特技を大体一桁の目標値になるようにしているなど戦略的である。そしてよく誘導を行い得意な戦場で蹂躙する。しかし何故かクライマックスフェイズで目標値5を失敗することが多い。他システムでの戦闘では全く攻撃が当たらない。CoCでは15回連続で「こぶし」が当たらなかったとかいう伝説をもっている。

シノビガミ:九重赤城(母を思えば、傀儡のナミダ、第15回チキチキ☆戦闘卓、真白の幻影)、四十谷巴(第16回チキチキ☆戦闘卓、ドキッ!欲望だらけの御斎学園~純愛もあるよ~)、柳(鋼鉄との闘い、偽りの魂、人魚之涙、殺人ゲーム)、楪嘉澄(花散らす雨)、雪野茶織(あやかしに身をやつすもの)、三芳紫音(求めすぎた人間)、焦香(大顔との闘い)、サフィア(業火の中で、交差点~あと一度の可能性を~)



メンバーF

 割と奔放な自由人枠。態度に余裕があり、TRPGを楽しんでプレイしているのがわかるプレイングをしている…かと思ったら突然殺意が高くなったりする。メンバーEと同じくらい殺意が高くPL発言も柔らかいものの物騒なことを言ったりする。参加したシナリオでは個性的で場を盛り上げるというよりは華のある性格のPCを使っており他PC達とも友好的な関係を築いたりと憎めないキャラを使う印象がある。出目もそこそこ安定しており、忍法構成はそこそこトリッキーな戦術を組んでいる印象。そして運用すると強い。奥義も使いどころで使うなど場慣れしていると推測できる。メンバーEは「殺人ゲーム」の後で「出来ることならメンバーFとはPvPしてみたかった」と発言している。

シノビガミ:闇丸式男(ドキッ!欲望だらけの御斎学園~純愛もあるよ~)、帷ほたる(殺人ゲーム)



メンバーG

 しくじり卓でメインGMを務める。卓名の由来となった人物。シナリオ構成の高さには定評があり、シナリオ「殺人ゲーム」では推理要素とシノビガミのシステムを見事に融合させPL達を楽しませた。PL達の意見を尊重すると同時にシノビガミの世界観を非常に大事にしている節があり、情報判定などではつっこみを入れることもしばしばある。長くTRPGをしているからか忍法の構成などは非常に慣れており、「あやかしに身をやつすもの」では1対4でPL達を圧倒するなどの実力を垣間見せることもある。ただし本人は「NPCを操作すると途端にダイス目が悪くなり弱くなる(傀儡のナミダより)」と嘆いており、何故か強い予定のNPCがクライマックスフェイズですぐに脱落するなどのお約束アクシデントに見舞われることも。また、PLとして参加する際は非常にテンションが高く、壁を壊すことをはじめとしたテンション高めのRPが定番になっている。

シノビガミ:GM(傀儡のナミダ、チキチキ☆戦闘卓シリーズ、偽りの魂、ドキッ!欲望だらけの御斎学園~純愛もあるよ~、殺人ゲーム、求めすぎた人間、大顔との闘い、業火の中で、交差点~あと一度の可能性を~)、篠崎未来(有明デスゲーム)、相田刹那(真白の幻影)


 

  • 最終更新:2017-05-15 18:02:43

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